梅雨の合間の曇り空

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きょうは晴れ間が見えない梅雨の曇り空。

しのぎやすいですが、ちょっと動くと汗が出てくる梅雨独特の不快感も。

今度の月曜日は私のアトリエで撮影会があります。ゼロ磁場グッズの撮影を行う予定。

ゼロ磁場グッズとは、これまでにもよくあることはありましたし、今でももちろんあると思います。

ただし、科学的にはっきりその効果を歌えるものとは違い、人によって感じ方が異なるグッズでもあるのです。

磁気ネックレスとか磁気マットなど、かなり高価なものもあるようですが、磁気MIグッズは4000円から1万円程度を予定。

早ければ来週から発売を開始する予定でいます。

なぜ、ゼロ磁気なのか、、、、磁気に限らず、チューナーもポンポンマッサージもすべてゼロの原理を活用したものです。

磁気を扱うグッズは色々ありますが、なぜゼロが良いのかの、その基本を理解しているところはありません。

飯島先生に叩き込まれたフリーエネルギーの考えが私にはありますので、なぜゼロが重要なのかがよく理解できます。

エネルギーはゼロからしか訪れないのです。ギャップを埋め合わせるとはゼロに戻すことです。ある力とある力が拮抗し、それがどちらにも動かなくなった際は、ギャップはそのまま固定した状態となり、ゼロの状態が続くわけです。

右から一キロ、左から一キロの力が拮抗すれば、拮抗する地点は静止し、ゼロ状態となり、エネルギーを集めるのです。

右手、、、左手、、、の圧がそれぞれで手を合わせて拮抗すれば、そこもエネルギーの場となります。祈りの手がそれです。

人の背中と人の背中を合わせてもたれ合い、静止すれば、両背中は静止し、エネルギーが訪れる場となります。

人の字がまさにそれです。

人は立てば大地と拮抗し、ゼロ状態となりエネルギーが補充されます。

病気の際には、体全体を横たえることで、エネルギーの場を広くします。

拮抗するゼロの場所に、磁気に限らずエネルギーが訪れるのです。

ただし、これは私は事実であると知っていますが、科学的な根拠はありません。なので、他の考えが優先される時代ですので、
認められることはないでしょうが、事実は事実なのですから仕方ありません。

このことをご理解した方のみに発売するのが、磁気MIグッズです。

チューナーも実は同じで、二つの羽が振動するその中間点はゼロ振動地帯ができ、そこにエネルギーが入ってくるのです。

拮抗している地点が重要で、信州にある有名なゼロ磁場地帯があるようですが、本州の半分の力が拮抗しているのですから、それはすごいゼロになっているはずで、そこにいる人が吹っ飛んでしまうような出来事もよく起こるそうです。

これも本当は簡単に説明できる原理なのです。

今の時代は物に力があると思っていますから、磁気でも同様で、磁気に力があると考えてしますのです。磁気マットレスは体に磁力が当たるように設計されているでしょうし、磁気ネックレスも同様だと思います。

しかし、それは磁気に力があるという考え方なので、まだ未熟だと感じます。
磁気ではなく、磁気と磁気が拮抗した際に、ゼロ状態を作り、そこにエネルギーが入るということなのです。

この原理がわかれば、あらゆるフリーエネルギー現象を利用し応用することが可能になると思います。

そのひとつがチューナーであり、また、麻の服もそうです。さらに今度発売する磁気グッズの数々です。

麻の服については、以前にも語りましたが、麻の糸の不均一性と織った際の網目が不均一なため、そこに当たる風や空気、音などがそれぞれ異なる周波数を発し、その周波数同士のギャップを埋め合わせるように働くのです。そして風が吹くたびに、熱を感じるたびに、音が通るたびにギャップができ、その埋め合わせによって、瞬時にしてゼロがたくさん作られるわけです。

なので麻を着ると、ふわっとした安心感が訪れますが、それはエネルギーの場を作るためなのです。麻はその意味で非常に生命に良い布となります。

上の写真は麻の布製の巾着袋。1200円

下の写真はパソコンの下に麻布を引き、電磁波対策をしているもの。ぜひお試しになってみてください。どんな麻でも大丈夫です。電磁波対策の麻マットはSHOPにも置いてあります。
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